こんばんはぬっぴーです。





















もっと大学生らしい話題で盛り上げたいところですが、



今日は、この間みんなで見た映画を紹介しようと思います。












みなさんは、究極の「決断」を迫られたことはありますか?




これは、ある登山家の男性実話を描いたものです。





『127時間』





ロッククライミングを楽しんでいる彼の身に、突如訪れる悲劇


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大地の割れ目に落下し、着地した際に体は無事でしたが、唯一

右手が岩に挟まってしまいました。

その状態が127時間(日数にして5日ほど)続くわけです。

この期間を映画の中では、描かれています。

なんとか岩を削ろうとしたり、てこの原理を応用して岩を

動かそうとしたり、色々と試行錯誤します。

その中で、彼の今までの人生が走馬灯のように流れるのです。

心の中の葛藤というか、後悔とか・・・。






岩に挟まったのも運命だったのだと思った彼。




結局何をしても無駄だったので、最後に決断します




生きたい。









そう、それは・・・










ぜひ、映画見てください\(^^)/














最後のシーンはちょっとびっくりします。










こういう死ぬか生きるかという決断って

ほんとにすごいなあというか

自分もそのくらいの覚悟をもって頑張らないとなと思いました。







最後のシーンが見れなかったぬっぴーでした






おまけ★

今日はビートくんの誕生日!
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