またまたやってまいりました!ヤマトです

文化共産主義思想のシリーズをお送りしているのですが、今日はそのpart3ということで、ちょとお話をしていこうと思いま~す。
今日は「文化共産主義と性教育」、「子供の権利条約と自治基本条約」という題目で二回にわたって映像を見ていきました。

まずは、文化共産主義と性教育についてです。
文化共産主義は宗教倫理・家族倫理の崩壊が目的であり、性教育は文化革命の武器であり手段だといいます。(まさにその通りだ!!(εДε)!) そしてその考えが今、それぞれの学校の中でいき過ぎた性教育として行われていて問題になっています。

小学生に対して過激な性教育の授業を行ったり、また中学生に対しては、性に関するパンフレットを配りそれがいき過ぎているということで国会が回収命令を出したのですが、それに従わずに実際回収されたのは全体の1~2%だったということもありました。

この頃の日本で性犯罪が多いのもこのような教育が行われているからだと思うんです!!そしてこれ以上日本で広まわらないように強く訴えないといけないですね!!


そして、子供の権利条約と自治基本条例についてです。
ここでいう「子供」というのは、大人のけらいという考え方から「児童」ではなく「子供」という言葉を使ったといいます。
また、教職員が教室で走り回っている生徒の腕をつかんで注意をしただけであるのに子供に対して暴力をふるったので子供の権利侵害だと言ってきているケースもあるそうです。

これじゃあ、親子の関係・先生と生徒の関係が成り立たないじゃないか~!!!あ、ちょとかっとなってしまいました

また、日本のフェミニストであり、社会学者であり、東京大学の名誉教授でもある上野千鶴子は「ジェンダーフリーは必要ないんだ。この自治基本条例があれば何でもできるんだ。」と言っています。

が、この自治基本条例は、首長選挙や議会選挙で多数派になれない文化共産主義勢力が編み出した新手の革命手法でしかないのです!!

私たちは、十分な警戒心を持っていかないといけないと思います。これから私たちは何を中心にして生きていかないといけないのかが重要になってきていると思います。


以上、きょうも元気で頑張っているヤマトでした。



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