こんにちはヽ(^0^)ノ、いつかのコルテオです。
あんなときもこんなときもありましたが、とりあえず活動報告致しますッ_(._.)_

いつも行きつけ、とある温泉の隣にある児童保育所にて秋祭りが決行!...


(*注*)説明しよう( ̄Д ̄)ノ
ここの児童保育所とは福祉施設の一つにお子さん連れのご家族の子育てを支援する、養護施設なのであーる。
すなわち、この度引き受けたのは、養育時の子供たちのお世話をするということなのであーる...


はい、ということで施設の人たちと一致団結して子供たちを看ていったわけですけども、
最初に施設のおじいちゃん、おばあちゃんにポンチャラリン踊りを披露しました。

自分たちも子供たちの後ろで踊りましたが後ろから見ても、子供たちの何とか頑張って踊ろうとする子たちをみてかわいいものだなと思いました(#^.^#)

そして、その後子供たちと遊んでいったわけですが、...
いやぁ~実体の親御さんには適わないものですねぇ。
そこでやったのは簡単には”つくってあそぼう”ということで簡単な図画工作を子供たちに
「こうしてね、あーして、こうやるんだよ。ほら、やってごらん
、と作り方を教えていきました。
そこでは、子供たちのいろんな創造性には驚きましたし、子供たちと親御さんとのボケとツッコミのような対話は親子の愛を感じさせられました
中には、上手くいかなくて半分投げやりなお子さんや半泣きなお子さんにも優しく声をかけてあげながら手伝っているお母さんの姿も印象的でした

私たち3人のメンバーで行きましたが、「為に生きる」というとけっこう「為に生きてあげる」になりがちです。
実体の親子の姿を見てそして、教え世話をするいう親の似姿に挑戦することで、本来は「自然と為に生けれる」親の立場に立って為に生きるものなんだと感じました。
実際、親になってみないと分かんないな


児童保育所のスッタフの方にはいろいろとお世話になりまして...本当に感謝ですッ!
よし、日々の生活に向けて謙虚に過ごしたいと思います!

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以上、活動報告でした^_^;
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